内山礼子

マント

内山礼子 マントⅠ、マントⅡ 内山礼子

両作品とも化学染料による手染めのメリノトップと合わせました。
女満別で数年間にわたり、マンクスの毛刈りをさせていただいたことなどが頭に浮かぶ製作時間でした。
独特のカラーバリエーションに日焼けによるのか、その毛先の色の変化も加わり、いろいろな意味で力強いフリースでした。